「創聖のアクエリオン2」天井ART後のヤメ時について - 期待値プラスを狙い打て!

「創聖のアクエリオン2」天井ART後のヤメ時について

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 さて、元々僕が話したかったことですね、天井ART後のヤメ時についてです。意見は分かれるかもしんないですけど、個人的にはART当選まで全ツッパでも問題ないと思います。ただ、時間効率は悪くなりそうなんで他に期待値の高い台がある場合はヤメてもいいと思います。全ツッパはしなくとも120Gくらいまで回すのも悪くないですね。設定1〜4は天国確定なんで40〜70G90〜120G付近までは高確B滞在が濃厚となります。そこで高設定を見抜ける可能性もありますし(高設定を投入するホールならばですが)。
 
 高確などの状態、移行契機については前回までの記事で考察した通りです。高確B状態は弱、強スイカからのART当選率が上がり、当選しなかったとしても弱、強スイカは高確A移行のメイン契機になります。ということは超高確にも滞在しやすい。超高確中は設定差がなくどの小役からでもART突入の大チャンス、といった感じです。また、高確A、高確B、どちらかのみの状態でも強チェリーや強チャンス目といった、強い小役ならばそこからART当選もあるんで即ヤメは勿体ないかなー、と。

 120Gを超えると高確Bには190G・290G・390G・・・と100G単位で移行抽選を行うんで、その点を考慮すると他に期待値が高い台がある場合は移動もアリだなー、と。ちなみに僕は他に打つ台がない場合は全ツッパの方向でいこうかなーって考えてます。全ツッパは嫌だけど120Gまでは回す、って場合は天井ART後にボーナス引いてART入らずって台を120G付近まで回すって応用技も使えますね。

 大分長くなりましたが、これでアクエリオン2の天井後のヤメ時考察については終わりです。前回までの考察記事内に書きましたが、アクエリオン2、実は設定推測が面白そうな機種でした。

・「創聖のアクエリオン2」スペック解析、関連記事

 


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