パチスロ「蒼天の拳2」天井狙い目と立ち回り方 - 期待値プラスを狙い打て!

パチスロ「蒼天の拳2」天井狙い目と立ち回り方

パチスロ「蒼天の拳2」 激闘乱舞in上海.jpg
コピーライトマークSammy

大人気稼働中のパチスロ「蒼天の拳2」。
優良ホールであれば設定も積極的に入れてくると思われますが、
仮に高設定が投入されるようなホールであってもその他
の大半の設定は1。

今回は設定1を前提として勝ちに拘った立ち回りである
天井狙い中心とした立ち回りをまとめておきます。




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<打ち方のおさらい>
狙い目の前に基本的なおさらいからですが、蒼天の拳2の
打ち方としては、左リール羅龍盤狙いor黒BAR(蒼天絵柄)狙いの
どちらか。


どちらを狙っても小役の取りこぼしはないですが、各フラグを
確実に判別できるのは羅龍盤狙い
なので、こちらを推奨します。

左リールに羅龍盤を狙い、中下段に羅龍盤停止時は右リールも
羅龍盤を狙い
中リールは適当打ち。

左リール上中段に羅龍盤停止時は右リールにも羅龍盤狙い、
さらに中リールには蒼天絵柄を目安にしてスイカを狙いましょう

そして左リール上段にスイカが停止した場合は、中・右リールにも
スイカを狙いましょう。

それ以外の場合は中・右リールは適当打ちで消化してOKです。

ちなみに私は左・右リール羅龍盤狙いで挟み打ちで消化してますね。
右リールの羅龍盤図柄上にもスイカはありますし、取りこぼしはまず
ないだろうと思います。

各フラグをまとめておくと

☆左リール上中段に羅龍盤停止時
⇒右リール羅龍盤非停止・・・中段チェリー
⇒右リール中下段に羅龍盤停止・・・確定チェリーA
⇒右リール中下段に羅龍盤停止+スイカ揃い・・・確定チェリーB
⇒右リール上中段に羅龍盤停止・・・AT濃厚目

☆左リール中下段に羅龍盤停止時
⇒右リール上中段に羅龍盤停止・・・中段チェリー
⇒右リール中下段に羅龍盤停止・・・角チェリー
※中段チェリーに変換することも

☆上段スイカ停止時
⇒斜めスイカ揃い・・・弱スイカ
⇒上段スイカ揃い・・・強スイカ
⇒スイカテンパイハズレ・・・チャンス目
チャンス目成立時にはいずれもリールフラッシュが発生

となりますので一通り把握はしておきましょう。


<気になる天井狙い目は??>
いよいよ天井狙いに関してなんですが、ズバリ狙い目としては380G〜!
かなり強気に感じられるかもしれませんが蒼天の拳2の特徴としては、


1.浅い天井の割には初当たり確率が重め

2.強力ではないにしろ天井には恩恵があり。


また600Gゾーンが比較的強めのゾーンとなっているとのことなので、
こちらのゾーンで当選することも多いのではないかと思います。

ただ天井自体がそれほど強力ではないのに加え、天井到達までの
投資が減ることを考えればほとんど気にする要素ではないと思いますね。

初当たり確率が重めと書きましたが、蒼天の拳2のAT1回あたりの平均獲得
枚数は約450枚前後と思われるので、積極的に狙っていける要因
となります。

蒼天の拳2のゲーム性として宿命の刻⇒激闘乱舞に突入させないことには
大量出玉が見込めないですが、それを敬遠するが故に400G前後でも
天井を狙うには早過ぎるという心理的な作用が働くのか、現状の稼働状況でも
その付近での空き台はみかけますね!


さらに嬉しいことに蒼天の拳2は設定変更後のゾーンに関しては専用のモードで
振り分けられるようで、早い初当たりにも期待が持てます!

当日狙いもよし、宵越し狙いもよしの最近のSammy系機種に多いタイプで
期待値稼働する上では嬉しい要素ですね^^

また忘れてはならないのが宿命の刻『初当たり』⇒激闘乱舞非突入が9連続した
場合、10回目の宿命の刻初当たり時の1セット目に必ず勝利=激闘乱舞突入が
確定
となる点。

注意点としては宿命の刻『初当たり』という点ですが、稼働が良好なこの時期で
あれば当日ハマりで打つことも可能ですし、ゲーム数天井狙いでAT終了後に
みすみす激闘天井目前の台を捨ててしまうことのないよう注意しましょうね!


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